発達障害の人で小学校・中学で夏休みの宿題が…

ローナ・ウィングの、3つ組の特徴の イマジネーション(想像力)の障害の改善の為には…

発達障害の人で小学校・中学で夏休みの宿題が、
いつも最後まで残ってた人、
発達障害の人は計画的に行う事に困難が有る子が多いので
れは多いと思いますが

その時に、どう対応したか?

結局、親が最後にやってた

1週間毎、毎日の計画を立てて、視覚支援と構造化
目で見て計画・実績が判るようにして対応して来たのか?

発達障害で計画的に行う事の困難を
小学校・中学で夏休みの宿題を計画的に行って来た事は
今、先の見通しをたてる事に役立ってる人が多いと思います。



これは、小学校・中学で障害特性で苦労して来た子
小さい問題点を、その場しのぎにせずに、
その都度、適格に対応して来たか?

そのような子は、は大人になって
そこそこ、うまく行ってるような気がします。

小学校・中学で困り事が有っても、ちゃんと対応して来なかった
あまり、困り事が無かった子は、大人になって障害特性で苦労しているように感じます。

このあたりが大人になって障害特性で苦労している人と
障害特性は有っても、それなりにこなしている人の違いと思います。